ルース

BC550時代のペルシア王国王子。ティタノガーディアンのドラケン。氷河期に出会い共に戦った竜族の戦士カイルの転生した姿。
BC550時代の人物だが、主人公との再会はBC1300の時代である。カイルは覚醒しなかったが、ルースは最初からドラケンとしての覚醒をしている。

母はシオン人でルースの出産後に無くなっているが、その母はセリアとは叔母と姪の関係にあるという。従ってセリアは従姉妹にあたる。

戦闘は前衛型。最初は魔法が使えないステータスだが、少しずつでも上げておくと使えるようになるし、魔法攻撃への耐性も上がり戦闘が楽になる。

神話関連よりも民俗伝承における神の扱いからのティタノガーディアン。西洋系での神格的な存在はないが、天竜鬼神竜王という企画書の記述から八部衆の竜衆の王

「I」でのルース

「II」での


トップ   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS