*レイラ [#d0168aea]
//キャラ概要(シナリオ本筋とは外れた面での紹介、戦闘での役割など)
>ヤシャの天界での名。タモンテンが彼女を引き取った時に名付けた。~
「II」からヤシャはレイラと名乗っている。「I」において、ヤシャと養父タモンテンが和解したためかと思われる。
>[[ヤシャ]]の天界での名。[[タモンテン]]が彼女を引き取った時に名付けた。~
「II」から[[ヤシャ]]はレイラと名乗っている。「I」において、[[ヤシャ]]と養父[[タモンテン]]が和解したためかと思われる。

>個人的にはヤシャ=レイラは旧主人公(例えばボツ企画書内)だった可能性が否めないがどうなんでしょう。~
>個人的には[[ヤシャ]]=レイラは旧主人公(例えばボツ企画書内)だった可能性が否めないがどうなんでしょう。~

>「I」での彼女についてはヤシャを参照。以降は「II」におけるヤシャの記述になる。~
>「I」での彼女については[[ヤシャ]]を参照。以降は「II」における[[ヤシャ]]の記述になる。~

>「I」で過って倒してしまった四方聖獣を復活させるために、ガルーダと共に天界に赴くも天帝からは冷たくあしらわれる。~
その方法は獣聖界の長なら知っているのではと言う事で、今度もガルーダと共に獣聖界に赴く。~
獣聖界の長に会うときのボス戦で、一足先に到着していたシオンと合流、共に戦う。~
その後は冥界へ行くシオンと別れる。~
>「I」で過って倒してしまった四方聖獣を復活させるために、[[ガルーダ]]と共に天界に赴くも天帝からは冷たくあしらわれる。~
その方法は獣聖界の長なら知っているのではと言う事で、今度も[[ガルーダ]]と共に獣聖界に赴く。~
獣聖界の長に会うときのボス戦で、一足先に到着していた[[シオン]]と合流、共に戦う。~
その後は冥界へ行く[[シオン]]と別れる。~

>ラハンがサラディンを襲撃したとき、助けに入る。後にエルグ達と合流してこれを破る。絶世の美女に惚れたサラディンはついナデナデしてしまうのだが、そこにはハリセンが待っていた。~
>[[ラハン]]が[[サラディン]]を襲撃したとき、助けに入る。後に[[エルグ]]達と合流してこれを破る。絶世の美女に惚れた[[サラディン]]はついナデナデしてしまうのだが、そこには名物ハリセンが待っていた。~

>ムー大陸が前回の洪水で水没したため、倭の国の東(三宅島?)に移ったスザクの封印を守護していたが、ラハンによって破られてしまう。~
>ムー大陸が前回の洪水で水没したため、倭の国の東(三宅島?)に移った[[スザク]]の封印を守護していたが、[[ラハン]]によって破られてしまう。~

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