「Ⅰ」シナリオ攻略

シナリオ攻略

氷河期篇

 ゲーム序盤部です。
 氷河期、超古代文明を興した種族の末路と、最初の人類が選ばれた物語。


BC1300篇

 ゲームの序盤後編という位置づけになるでしょうか?
 エジプトに迫害されていたシオン人を救うエゼン(モーセ)の、伝説の海割りに至る物語。
 そして手掛かりを求めてバベルタワーを登る主人公達のお話です。


BC550篇

 ゲームのメインとなる時代です。ここからが長いです(‘∀`)

仲間を求めて

 前半は仲間(ティタノガーディアンの覚醒)を求めての旅路になります。

バビロニアの興亡

 ダッパの手引きにより、元いた時代に戻ってきた主人公達。
 送られてきたその地は、復興したバビロニアの脅威に晒された、戒厳令下のシオンの街だった。

カーリーの解放

 エゼンやナーガ、カルバールを探しに東へ向かう主人公達。
 辿り着いたバラモンの国の北東にはカーリーを祀る寺院があり、そこにいる化け物がガイラの娘を餌食にしようとしているらしい。

ギリシャへ

 カーリー=ヤシャヒメを解放し、ゴーダマの入滅を見送る一行だが、次の手掛かりが全くないw
 セリアの言う所に寄れば、シオンの西のギリシャには多くの神話があるという。
 そこにキュロス王からペルセポリスに戻るようにとの言伝を持ってきた船の乗組員が現れる。

 ほぼイベントメインの内容で、ペルセポリス~テーベ~シオン~アテネ着までの攻略です。

ワイバーンを求めて

 ギリシャのアテナに到着したものの、ナーガの手掛かりは神話のハナシのみ。

 ここで、嘗てミノタウロスを倒したテセウスの末裔から、ミノタウロスのいる迷宮の鍵「牛の頭をした黄金の杯=ゴズのリュトン」を怪しい男に盗られてしまったので捕まえて欲しいと頼まれるのだが…。

 ホントは上のとくっつけたかったけど、ハーレムじゃなくなるので、敢えて別けています。


四方聖獣篇

BC550篇の後半は、四方聖獣とその王である獣王を倒して天界への道を開く旅路になります。

ドラゴンシティー

 ワイバーンはまだ子供だった。
 ダッパは時間の流れの速い次元へワイバーンの子を送ると、ガーディアンの長アシュラの5つの封印の解除の為に五色の宝玉を託し、またナーガを探し出すために主人公達をドランへ送り届けた。

ツインタワー

 青龍を倒し、青の封印を手に入れたガーディアンたち。
 次は黒の封印、玄武を探す手掛かりを得に、儀の国のミカドのいる西安に送られるのだが…。

ブラッドテンプル

 予定は未定、玄武を探していたら白虎を倒し、白の封印を手に入れる。
 そしてパラスを探す旅は、一行を伝説のムー大陸に行き着かせた。

 1500年前の洪水で大陸の3/4を失い、衰退の一途を辿るムー大陸に残された街クナアは、主人公の故郷だった。
 弟と再会し、記憶が無いままながらも里帰りを果たしたのも束の間、クナアの街は残忍な魔導士の襲撃に遭う。

ゲンブ

 弟を殺され消沈するも、それでもスザクを倒して赤の封印を得る。
 残るは本来2つ目だった封印、黒の玄武。
 ダッパよりパラスの所在を伝えられた一行は、倭の国に向かう。

獣王

 ゲンブを倒し、黒の封印を得た一行。残るは封印の中央を守る、金の獣王。
 しかし、その場所は隠された大陸、レムリアにあるという。
 先ずは手掛かりを得に、ダッパの導きでヨウガに向かったのだが…。


天界へ

 ゲームも終盤に差し掛かります。

ガルーダの解呪

 リアラ=アシュラの封印が解かれ、目指すは天帝のいる天界となったが、そこへ行き着くには高い山脈をも越えるガルーダの力が必要だった。
 ガルーダ捜索の為、ワイバーンにてナスカを目指していた時、ラセツのワイバーンに寄って窮地に立たされる一行。
 その危機を救ったのは、探していたガルーダ本人であったのだが…。

天帝への逆襲

 天界への道は開かれた。目指すは天帝!


冥界へ/決戦

 全てを仕組み、マスターウォンドを奪ったのは冥界の長、アシュラだった。
 アシュラの三界制覇を阻止するべく、主人公とガーディアン達は、水没したアトランティス=ヒューペルポリアへと足を踏み入れた。