※まだ攻略中です。
あらすじ
シオン王国が滅亡して14年の月日が流れた紀元前492年スパルタの町。
サムスの目の前には逞しく成長した3人の弟子が立っていた。
サムスは最後の教えの為にスパルタの洞窟の地下で待つと言い残し、先に洞窟の奥深くに入っていった。
シナリオの流れ
先ずはスパルタ洞窟の攻略
これ自体は戦闘のチュートリアルかと。
地階、地下1階、地下2階、地下3階(回復の泉のみ)の構成。適当にレベル上げと装備を整えながら最奥のサムスに話しかける。
アレウスからアテネのクレス将軍宛の親書を預かる
スパルタの街中の北西側の家に、スパルタの長のアレウスがいる。(洞窟をクリアしてから)アレウスに話しかけるとアテネのクレス将軍宛の親書を預かります。
アテネの町はスパルタの町を出てすぐの所。
因みにアテネを出て東に行くと聖獣域(使い魔置場?)、西に行くとまだ小さな町としてのローマの町があるので、行き来しながら適当にレベルを上げと装備を整える。
攻略には関係ないが、アテネの町中から北に行くと、アテネの北側マラトンの船着き場に出る。ここでは第3章の主人公になるイリアとイリアを保護するカルマンが旅の占い屋をやって行列を作っているのを見掛ける事が出来る。
ローマの町には宿屋の2階にパラスがいる。またシオン王国の生き残りが隠れ住む家があり、摂政をしていたカルバールがエルグ王子の生存を知って出ていった後だと聞かされる。
師匠に知恵を借りに行く
親書を渡したものの、圧倒的兵力差に未だ戦争を行うか決められないクレス将軍。
とあるNPCがサムスの知恵を借りるのも良いかもということで、スパルタに戻ります。サムスは町の北東側の家に居ます。サムスは戦いには参加できないというが、エルグにヒントを与えます。
閃いたエルグはアテネに戻り、クレス将軍に話しかけると作戦を伝えます。
これならいけると踏んだクレス将軍は先陣を志願したエルグ達と共に出撃します。
(強制的に海戦の場面に移るので、それまでに装備を整えておく)
海戦~そしてアッカ(旧シオン王国)へ
雑魚戦のあと、シンという海軍司令官とのボス戦に。ある程度レベルを上げていれば楽な相手です。
ボス戦に勝利すると、拿捕した船を使ってアッカの町(旧シオン王国)に行くことに。
攻略のポイント
装備の選定
ちょっと色々試しましたが、エルグには二刀、サンドラには弓か槍、レオンには防御専用の盾を1枚というのが良さそうです。