ガルーダ

 ティタノガーディアンのガルーダ。
 主に乗り物として登場する。人として描かれたのは「II」でレイラ=ヤシャとの行動時のみであり、頭はモヒカンカットであった。
 (ティタノガーディアンの中では扱いが…)

 八部衆の迦楼羅、インド神話のガルダである。

「I」でのガルーダ

 リアラと合流後、ワイバーンで空飛んでるとイベントが起きて、出逢う。
 しかし翼に呪いが掛けられている為に、主人公達を天界へ連れて行く事が出来ない状態だった。
 呪いの本体であるガルーダテンプルのボス、カースを倒すと呪いが解け、天界の入り口に行ける様になる。

 ワイバーンよりも高速且つ高々度での飛行が可能になるため、今まで行けなかったところにも行ける様になる。

「II」でのガルーダ

 レイラヤシャ)の付き添いとして初めて人の姿で登場する。四方聖獣の復活の為に天界へ赴き、その方法得るために、今度は獣聖界へ。

 カルバールナーガ)が守るチンロン(青龍)の冥界の扉がラハンによって破られた後、鳥の姿に変化してエルグ達の脚として活躍することになる。