ゴルディ

 「II」のみの登場。
 タルカスが目標にしていた剣闘士の頂点「闘神」。
 コロシアムで最後に戦う。

 長年「闘神」の座にいたため(それでも、かなりの実力者ではある)、剣闘士としてのピークは過ぎていた。
 若きタルカスに敗れ、とどめを刺すのを戸惑うタルカスに対して自ら命を絶つことで剣闘士の虚しさを身をもって教えた。